aspのディフォルメ日記

当ブログは、ガンダム作品、ボトムズ、マクロス、エルガイムを中心とする80年代リアルロボット作品のディフォルメ製作を中心としたブログになっております。

クァドラン・ロー その2

約1週間ぶりの記事になりますね。
仕事が中々ハードで、新入社員の研修が始まったりと、模型はあまり触れてません

前回の記事で、アシュラテンプルがそれなりに形になってしまって、おなか一杯
と言うことで、VF-1Jバトロイドを作っているときに始めた”クァドラン・ロー”を引っ張り出してきました。

110617.jpg

現状は、こんな感じです。
割とバランス良くまとまったと思うのですが・・・・如何でしょうか

この手の80年代メカのバランスに慣れてしまうと、本当にHGUCの切り詰めって大変ですわ

HMアシュラテンプル その4

昨日は、1人で飲みすぎた・・・・き、気持ち悪い

午前中は気持ち悪くて仕方が無かったので、午後から作業に入りました。
前回とあまり変わってないとか言わないで下さいね
110610_1.jpg

110610_2.jpg
前回からの変更点として、右側のみ膝がつきました。
位置は、もう少し上のほうがよいかもしれません。
パワーランチャーの砲身は、このくらいで調度良さそう。

今回の製作で、副腕試作1号を作ってみました
詳細は下の画像を↓
110610_3.jpg
強度と可動を生かすとしたら、現状ABSパーツを使うのがベストなのかもしれません。
各社のABSパーツを組み合わせただけなので、今後プラ板貼ったり、パテ盛ったりして、形にしていきます。
こんな試作品作れるのは、在庫とジャンクで3体も所持してたから出来ること

中古屋に売りに出してくれた前オーナーさんに感謝です

HMアシュラテンプル その3

本日は公休日のため、午後からアシュラさんを進めました。
現在はこんな感じです。

胴体の小型化したことで、肩アーマーのボリューが強調されて、好みのスタイルになってきました
サーカスバインダーを正面で構える姿を想像するだけで・・・・
ただ腰のポリ製BJでは、サーカスバインダーやバックパックを背負わせると、負荷に耐えられないことが分かりました。
股関節に関しても同様で、今後強化が必要です

110607_1.jpg

110607_2.jpg
5月の展示会で、「製作過程はどうなってるの」と多くの方からコメントを頂きましたので、もう少し詳細な製作過程を残すようにします。

肩アーマーには、副腕とサーカスバインダーを取り付けるため、ポリ製BJでは無く、イエサブ製関節技を使用しています。
二の腕と肩アーマーの接続についても、イエサブを使用。
キットでは左右の可動のみでしたが、前後の可動も可能になったことで、表情を付け易くなっています。

HMの特徴である「肘の球体関節」については、オージェ同様にWAVE製のLジョイント3を使用します。
イエサブの球体関節の方が保持力の面で採用したかったのですが、大きさが合わなかったので、今回は不採用。
HMのために、SHSで大量に買ったのに・・・・

ブルーティッシュドッグ その1

こんばんは、aspです。
今日は珍しく土曜日が休みだったので、午前中に洗車、午後からアシュラさんの続きを・・・・
すみません録画が溜まっていたNCIS見てました

NCISを見終わった後、今度こそアシュラさんを・・・・
本当申し訳ないですけど、ブルタコの仮組みしてました
モデラーズクラブ展示会の時に、ハタさんと話をしてから、またスコタコ作りたいと思っていまして。
110604_1.jpg

110604_2.jpg

ピンク色がタカラのキットから持って来た部分で、ベースキットは自作のスコタコver.3.0を使用。
タコって、数揃えてこそ見栄えするキャラクターだと思ってます。
だから、お手軽改造で、ヌメリコフやフォックスとか過去作品のリメイクをしていきたいですね。

Newest